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天理楽器コミュニティ吹奏楽団
本番予定
ブラスエイド2026

 10月25日(日)
 13:30開場 14:00開演

奈良県橿原文化会館大ホール

  入場無料


    今年は
「NHK朝ドラ・テーマ曲」
告知
 団員募集中 特に
パーカッション
  大募集!
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 お待ちしてます!
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プロフィール
2009年7月、平日活動の吹奏楽団として発足。メンバーは20代~80代。
幅広い世代で和気あいあいと楽しく活動中!息長~く音楽を楽しめるそんな楽団です。
奈良県橿原市で毎週火曜日午前中に練習しています。
ママさんブラスや市民バンドとかけもちも大丈夫なところも魅力のひとつです。
スタッフ
指揮者:福島 秀行
セント シンディ アンサンブル代表・指揮者
奈良県吹奏楽連盟 理事長

コーチ・副指揮者:古川 功

代 表:西出 明
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“外は猛暑”とは思えぬ快適な音蔵練習室に感謝して、本日は28名での練習です。

 音出しの後、基礎練習を兼ねて「ふるさと」、「夏の思い出」をしました。テンポ、フレーズ感、和音の響きなどを、意識して合わせていきます。
 「ふるさと」
4小節目のミ♭16小節目のシ♭の音程に特に注意しましょう。ブレスは4小節毎にしかしない。完全にテヌートで吹くがテンポをキープすること。
 「夏の思い出」
4小節目の音の動きと音程を合わせる。リピート後12小節目は“デクレッシェンドをしながらテヌート”する。
 これからもこの2曲を基礎練習代わりにするそうです。丁寧にきちんと吹けるようにしましょうとの事です。

 次は「日本民謡メドレー」
D のフレーズの取り方、吹き方にいろいろご指導がありましたので、パート内で確認しておきましょう。 F 7小節目からの管楽器は音量を落とし、パーカスのリム打ちが聞こえるようにします。 H は4小節間ははっきり吹き、5小節目からコロッと気分をかえます。
 パーカッションは出だしが難しいのですが、古川さんから「バチを振り下ろす強さだけでなく、叩く場所による響きの変化も考えて叩きましょう」とアドバイスを頂き、納得しました。色々な響きを自由に操れるようにしたいです。

 続いて「マーチ 春の道を歩こう」
 A からのメロディの吹き方にご指導あり。確認しておきましょう。 C からの第2マーチはテーマ、伴奏ともに吹きづらいものになっている(課題曲故か?)ので、しっかりと練習をしてください。テーマは朗々と、伴奏はリズムを、特に16分音符の粒立ちをしっかり合わせましょう。

 練習後、来週21日のT.V.取材の件と、今後の本番での曲目についての話がありました。サークルスクエアーにアップされているので、確認しておいてください。川西音楽祭で演奏する曲がほぼ決まりました。楽譜をお持ちの方は次回から持ってきてください。また、8月12日(水)畝傍高校で行われる『吹奏楽指導者向け研修会モデルバンド演奏者』を募集中です。ぜひご協力ください。

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今日は七夕。残念ながら雨のため、天の川は見れそうにありません。インターネットで天体の映像を見て、七夕の気分を味わおうと思います。

 話は変わりますが、本日の練習は約20名の参加者がありました。
 また、本日は、サックスパートが橿ママブラスの依頼演奏で参加できず、サックス抜きの練習となりました。ちょっと寂しいです。

 今回は、古川さんのご指導で以下の曲を練習しました。
1.ふるさと
 全体にアタックをやわらかく演奏しましょう。また、デクレッシェンドをしっかり表現してください。

2.日本民謡メドレー
 Bの前で、急がないように。そして、Bに入ったところのハーモニーは層が厚く聞こえるようにしっかりと吹くこと。また、Bの3小節目は、rit.をかけたくなりますが、ここは遅れないように注意すること。
 Dの4小説前は、力づよく吹きましょう。そして、Dのメロディーはブレスが目立たないように協力し合って、かつ歌う形で演奏してください。
 Hは、全員が演奏するので、層が厚く聞こえるように吹きましょう。
 全体に、リピートの後で行き先に迷って、音が寂しくなります。リピートのあるなし、つながりをしっかり確認し、自信を持って吹けるようにましょう。

3.涙そうそう
 この曲は、音を後押ししないように注意して、夏川りみの歌のイメージで最初からしっかり音量を出してさわやかに演奏してください。
 5小説目のフォルテでは、明るく世界が広がる感じで。また、Bのメロディーはボリュームを大きく、かつ美しく演奏してください。

4.和田あき子
 最後の「あの鐘を鳴らすのはあなた」の部分はメロディーが木管なので、十分に大きな音を出すこと。
 Oの部分は、メロディーなしでもつながるように伴奏を合わせること。

最近は、涼しい日が続きますが、梅雨が明けると、また暑い日が戻ってきます。暑さを楽しめるように、みなさん、体調管理をしっかりして頑張りましょう。

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6月最後の練習日、本日も新しい方が入団されました。長いブランクがあっても、再び始められる事は素敵です。

 練習ですが今日は古川さんのご指導を受けました。基礎練習では、B♭が4分音符、Cが8分音符、Dが3連符、E♭が16分音符、Fが再び4分音符・・・・・という風にタンキングの練習もしました。

 曲の練習では
「夏の思い出」「日本民謡」「春の道をあるこう」「涙そうそう」「弾厚作」をしました。
 「日本民謡」 Eからは素朴にきつくならないように。Fの低音は力強く。
 「春の道を歩こう」 Cの5小節目と9小節目の、<poco a poco cresc>に注意して、少しのクレッシェンドを。
 「涙そうそう」 演歌調にならないように。
 「弾 厚作」 D ルズム系の伴奏は軽く。

 これからますます暑くなると思いますが皆さん身体に気をつけて下さいね。特に熱中症には十分に注意して下さい。塩分をとって頑張りましょう。

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今日はフルート奏者の方が1名入団されました!(拍手)
編成が大きくなり出来る曲の幅も増えよりよくなりますね。
一方で、ピッチ・リズムをきちっと合わせられるように
ならないと、人数が逆効果になりますよ。
福島さんからピシっとお言葉を頂きました。

その流れをふんで、いつもの基本練習では、全員、
いつも以上にピッチ・リズムに気を配って練習。
メトロノーム、ハーモニーディレクターに個人で合っていても
楽団として全員で合ってなければダメですよ。とご指導。

そして曲の練習。

1曲目は、課題曲マーチ「春の道を歩こう」。
一度復習の為、通しで演奏。その後、
曲の前半、中間部、後半のメロディー、裏メロ、
伴奏など、細分化して練習。
各パートが役割りををこなせるように指導頂きました。
役割がある程度できた後、再度合わせて演奏しますと、
すっきり感、推進力が生まれ、マーチらしさが出てきました。

二曲目は、弾耕作メドレーです。
こちらも、一度復習の為、通しで演奏。
その後、それぞれの曲において、メロディー、裏メロ、
伴奏など、細分化の練習。
各曲でグルーヴ感が違うので、特にデキシーはその
『感じ』が出るように音の入りや処理なども。

最後は、「日本民謡メドレー」です。
岩井さんが日本民謡を面白く(ルンバなどに)アレンジ
されているので、それが生きるように演奏。
やはり細分化した練習と、各々の曲が生きる音の処理を
指導頂き、練習しました。

梅雨時期で体もしんどくなりやすいですが、
体調管理をしっかりして、夏に向って行きましょう。

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今日も見学者の方が1名(フルート奏者)来られて練習前に紹介がありました。
今年度に入り入団者が増えて編成に厚みが出て来たこともあり、練習がより楽しくなって来ましたね!
これからもドンドン入団者が増えればより充実した楽団になるんで楽しみでーす!!

今日の練習では、まずいつもの基本練習を10分程度した後、新譜で8月の川西音楽祭で中学生と合同演奏することになった今年の課題曲であるマーチ「春の道を歩こう」を重点に練習。
初見の為、一度通し練習をした後、各自簡単に個人練習をして細部を確認してから、全体で曲の前半、中間部、後半の順にそれぞれメロディーパート、裏メロパート、伴奏パートに分けて細かく練習し、曲中でのそれぞれのパートの役割りを確認すると共に、曲全体の流れをつかむ練習となりました。
まだ1回目の練習なので曲の感じをつかむ程度でしたが、今後練習を重ねて曲の魅力が表現できる演奏が出来る様頑張りましょう。

次に日本民謡メドレーと和田アキコパワフルコレクションを先週の練習箇所の確認を兼ねて練習。特に日本民謡メドレーでは、「曲の変わり目となる要の音を意識してスムーズにつながるように」という指示がありました。

8月から行事が続きますが、皆さんしっかり練習して本番で良い演奏が出来る様頑張りましょう!

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外はあいにくの梅雨空でしたが、約26名での練習でした。

最初は毎回行う基礎練習では、昨日はB♭の音程はほぼ合っていましたが
G の音がなかなか合いませんでした。
Gや Aの音程は毎回注意されるので少しでも合うようにして行きたいです。

前半の練習曲はNIPPON MINYO(2)。
民謡と言うと、どちらかと言えば暗いイメージなのかなと思っていましたが
聞きなじみの曲もあり、演奏する方も聞く方も楽しめるアレンジになっています。
慣れていないのでまだ演奏を楽しめるまでには至っていませんが
これから練習を重ねるうちに悠々らしい演奏になってくると思います。

休憩の後は、ジャパニーズ・グラフィティーIV(弾厚作)。
数年前にも合奏をした曲です。
聞きなじみのある曲ばかりですが、リズムをとるのが少し難しいです。

川西の本番まではまだまだ日がありますが
中学生との合同演奏の曲もありますし頑張って行きましょう!

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6月に入り外は曇り空でしたが、音蔵の中は蒸し暑く、クーラーが心地よい季節。
25名程の参加で、古川さんにご指導いただきました。
(福島さんは、テレビ出演!!)

基礎練習の後、
◎夏の思い出
・シンプルな曲ですが、強弱でめりはりをしっかりと。

◎和田アキ子メドレー
・Aの5小節目〜新しく入ってくる人は大きめで、どんどん盛り上げて。
・Cのメロディー、とにかく「和田アキ子っぽく♪力強く♪」
器用になりすぎないように。
・Mの1小節前
低音は3拍目の裏から、高音パートは4拍目から入ります。お互いつられない。

◎NIPPON MINYO(2)
・リピートが多いです。今後カットがあるかと思いますが、再度確認しておいてください。

事務局より
*今年のブラスエイドでは、各団体、1曲マーチを取り入れて演奏することになりました。6月末までに、各パートで候補をあげておいてください。

*夏〜秋の本番の日程があがってきています。サークルスクエアで、確認お願いします。

本番に出られない場合も、どんどん練習に参加していきましょう♪とのことです。

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はじめにフルートの見学の方と、クラリネットの復帰メンバーの紹介がありました!
フルート7名、クラ6名と入団以来見たことない光景!
昨日は数え間違いがなければ、合計32名の練習となりました!!

練習曲は、
●NIPPON MINYO(5)
●NIPPON MINYO(2)
2曲を通して、(2)のほうが盛り上がりそうとのことで、
(2)を細かく練習しました。
お江戸日本橋、こきりこ節、ドンパン節、会津磐梯山のメドレーです。
民謡は合いの手のパートが大事なので、しっかり前にでましょう。
ドンパン節はメロディーを楽しく吹きましょう。
●ふるさと
三番までします。
●夏の思い出
●和田アキ子メドレー
クラシックの曲をやる時との音の違いについて指導がありました。
こういうことを聞くと、わたしは楽譜よむだけでも苦労してるのに、
音楽って奥が深いなあと思います。
わたしはこの曲は初見だったのですが、とても迫力あるアレンジで、
いろんな展開もあり、生で聴いて感動しました。
かなりソウルフルです^^
この曲は来年三月ぐらいまでたくさんやることになりそうなので、和田アキ子になりきれるよう練習したいと思います^^

練習が終わって外に出ると、日差しが夏のよう!!!
梅雨入り前ですが、熱中症にも気をつけて練習がんばっていきましょう~(^^)/

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朝から蒸し暑かったですが、メンバー二十人程度集まりました。今日は古川さんにご指導いただきました。

・以下の3曲の譜面が配布されました:
①「和田アキ子」(POWERFUL COLLECTION)
②「夏の思い出」
③「ジャパニーズ・グラフィティーIV」(弾厚作作品集)

・いつものようにB♭のスケール上で基礎練習をしました。皆さん最初は元気が無いのか丁寧すぎるのか音量が小さかったので、少しボリュームを上げて、という指示がでました。その後はまとまりのある和音を感じることができたとおもいます。

・次は①の「和田アキ子」を先ず通しで合奏しました。曲名が当のご本人の名前なのでなんか呼び捨てしてるようでおこられそうですが、元気に演奏できました。ジャズのビッグバンドで和田アキ子が歌っているようなかんじをだせるように、中低音部のリズムは”黒っぽく”(R&B調)そして前面に出てくるように演奏しよう、ということでした。その後分節して細かく練習しました:
[A,B] 中低音が主体、リズムくっきりと目立つように
[C] メロデイー、最後の音伸ばし過ぎないように。7小節目2分音符しっかり伸ばす
[E] 7小節目の付点8分、長めに
[H] ジャズのノリで
[R] クラ、サックス 穏やかな雰囲気で音量ひかえめ
[T] 中低音部のリズム、2拍目の裏、3拍目の裏を意識して大事に

最後にもう一度通しで合奏してこの曲はここまで。

・そして残り10分間で②の「夏の思い出」を通しで合奏しました。

練習終わって帰りの車中、奄美が梅雨入りしたというニュースをラジオでききました。また雨の季節がくるんですね。春ってどれだけあっただろう?

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いつものように、基礎練習をしました。
メトロノームに確実に合わせて吹く練習をしました。
予想をして合わす。ズレないように丁寧になど気をつけながら、吹く練習をしました。

最初に「涙そうそう」をしました。
以前、吹いた事のある曲です。

次に「演歌メドレー」
これも以前吹きました。
テンポのいい曲ですが、メロディーは短くきつくならないように、丁寧に吹くなど、指導して頂きました。
よく聞いた事のある歌謡曲や演歌などは、つい自分のリズムになりがちなので、楽譜通りに丁寧に吹くようにしないと、バラバラに聞こえてしまいます。

「赤とんぼ」
これは初見でした。
これも、よくみんなの知っている童謡ですが、転調が多く書かれてあったので、
簡単なようで、難しかったです。

最後に「私のお気に入り」をしました。
おしゃれな曲なのですが、アマチュアバンドでは難しすぎ?という楽譜で、最初の部分を少し吹いただけで、辞めておきましょうと、なりました。

今後は、川西夏の音楽祭や、老人ホームでする曲をどんどん練習して行きます。
気分を入れ替えて、また頑張っていきましょうね

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